
ラワン合板でしたが…

昔の建具を修復、扉として再利用しました。
建具は継ぎ足し加工しておりますが、継ぎ足した木材も古材を使い違和感のないよう仕上げています。
ありふれた新建材、接着剤だらけ、現代の家も技術の賜物で素晴らしい技術ですが
大工さん、建具屋さんの手仕事あふれる住まい、自然素材あふれる住まい、アンティークあふれる住まい、いかがでしょうか。
星野建設株式会社 西東京市

ラワン合板でしたが…

昔の建具を修復、扉として再利用しました。
建具は継ぎ足し加工しておりますが、継ぎ足した木材も古材を使い違和感のないよう仕上げています。
ありふれた新建材、接着剤だらけ、現代の家も技術の賜物で素晴らしい技術ですが
大工さん、建具屋さんの手仕事あふれる住まい、自然素材あふれる住まい、アンティークあふれる住まい、いかがでしょうか。
星野建設株式会社 西東京市


カムラッチハンドルが内窓取付に干渉してしまいますので取付不可…方法はいくつかございますが…

枠
大工さんの技術でこうなり…

内窓取付完了
入隅出隅、鈍角どんな箇所にも内窓取付可能です。補助金に適合した製品であれば弊社で、取付から手続きまで対応いたします。
また、外窓そのものの交換も補助金対応しております。
サッシや玄関ドアは冷暖房効率を大幅に低下させる部分ですから光熱費を抑えたい、少しでも快適に過ごしたいという方は、内窓や開口部のリフォームをオススメします!
でも…実物を見てみないと…不安…
という方もいらっしゃると思いますので、ショールームへご案内も可能ですのでお問い合わせくださいませ。
星野建設株式会社 西東京市



3DKから2LDKへ
ダイニングキッチンと隣接するお部屋を繋げて開放的な空間にする計画です。核家族が多くなっているのでこのようなリフォームのご相談が増えています。
他にも洗面脱衣室を広くしたり、収納庫、動線を考慮したパントリー等、生活する上で使いやすくストレスフリーなリフォーム、新築の間取りをご提案、お施主様主導の工事を心がけています。
星野建設株式会社 西東京市

ダクトレール
今回は、古くなった照明を交換したいということでご提案させていただきました。
RC造の埋込BOXでしたので偏心タイプのダクトレールを使い、電球色スポットライトで出窓と飾り棚を照らし、ペンダントライトでダイニングテーブルを照らせるように設定しました。
照明設備だけでお部屋の雰囲気はガラッと変わりますので試してみてはいかがでしょうか。
星野建設株式会社 西東京市

デッキ水栓
毎日使う水回り、水栓器具は水漏れ等が起きやすいです。メンテナンスも大切ですが一定期間経過したら、不具合が出る前に交換するのが安心です!

洗濯用水栓も同様です。
あと…洗濯が済んだら必ず止水してください!たまに開きっぱなしのお宅を見ますが漏水リスクが高まります!
弊社では水栓器具交換〜キッチンお風呂交換まで対応しておりますので、一度ご相談くださいませ。
星野建設株式会社 西東京市



経年劣化、特に水回りで起きやすい床の不具合です。
既存はクッションフロアで水に強い材料を使っていましたが長年の使用と湿気により、歩くとぐらつくほど床が沈み、たわんでいました。
生きている根太を残して解体補強、最低限の内容になりますが今後生活に支障なく使えます。
床は壁や天井と違い、毎日歩き触れる場所になりますので、快適に暮らす上で重要です!リフォームするならまずは床からです♪
星野建設株式会社 西東京市




RCマンションフルリフォーム、木造住宅リノベーションと工事は順調に進んでおります!
生活動線に配慮した間取り変更、照明計画など柔軟に対応しております!
次は、仕上げ材の打ち合わせです!お楽しみに!
星野建設株式会社 西東京市

既存サッシ枠に合わせて建具を製作しました

昔の建具を修復、継ぎ足し加工して納めています

引戸だったものをFIX仕様、間仕切りました

ガラス本体はクリーニングのみで再利用しています
弊社ではサッシやガラス交換、内窓工事、引戸開戸の工事も承っております。
お気軽にご相談くださいませ。
星野建設株式会社 西東京市
こんにちは。伊藤です。
今日はマンション1室をリノベーションしました第二弾のお届けになります。

解体後の様子からスタートです。
仕切り壁がない状態はこんな感じです。
なかなか皆さんはこのような状態をみることがありませんよね。
この写真にある共用縦管は移動することができませんので、
リノベーションする際はこの位置をもとにレイアウトする必要があります。

今回はキッチンの位置を大きく変えるため、配管が床下を伸びていきます。
そして、あっという間に壁、天井の土台が出来上がっていきます。
そしてその後、床が仕上がります。
さて、突然ですが、これはなんだかわかりますか?

壁は基本として、防火材料の石膏ボードが利用されます。
石膏ボードは燃えにくいという利点があるのですが、
例えば、後ほど棚を取り付けたいとか、鏡を取り付けたい。。
となった場合に、取り付けようとするとうまく取りつきません。
素材上、ビスを入れるとボロボロとしてしまいます。
そのため、そのボードの裏にこのようにベニアを仕込むのです。
ビスがベニアにしっかりと効くため、ちゃんとした固定をすることができます。
石膏ボードが張られ、その後はクロス(壁紙)張りの前のパテ処理になります。

そして、最終的にはこのような形になりました。






南側は開けているので、日差しがたっぷりと入る立地のため
自然光がとっても気持ちよい素晴らしいリビングです!
ではまた!!
今回は、既存の芝生と植栽を撤去し、防草シートを敷いた上に白砕石で仕上げる工事になります。




打ち合わせの際に、植栽が無くなることで通りからの目線が気にならないかお声かけさせていただきましたが、建物は道路から奥まった位置に建っているのでほとんど気にならないとのことでした。
植栽が無くなったことでリビングが明るくなり、庭にスペースが出来たことでお子様と外で遊ぶようになったとのお声をいただきました。良かったです!


ボーダーは砂利が敷いてありましたが、その下から雑草が生えてきていたので、全て撤去した上でインターロッキングを敷き、隙間はモルタルで埋めて仕上げました。


一度既存の白砕石を退かして防草シートを敷いた上で、白砕石を敷き直しました。建物の周りも砕石の下から雑草が生えてきてしまって、暖かくなると草むしりが大変とのことでしたが、これで改善される
建売物件や中古物件は、実際に住み始めてから「やっぱりあれが欲しい」とか「これは無い方がいい」などと様々な要望が見えてきます。多くの人がコロナ渦で家で過ごす時間が長くなっていると思いますので、毎日の住まいに関するちょっとしたストレスを無くせるようご協力させていただけたら幸いです。